KEED-090 「こするだけなら浮気じゃないでしょ?」愛する彼女の家に一泊二日、妖艶すぎる母親の誘惑に抗えなかったボクは自責の念に駆られながらしこたま射精しまくった 深月香苗

「あの…彼女は…」はじめて招待された彼女の家。剛は出迎えてくれた彼女の母、香苗の妖艶な色香に戸惑っていた。彼女は買い物に出ている。しばし香苗と二人きりで過ごすことに…。見せつけるような谷間。思わせぶりなパンチラ。やがて勃起してしまう剛に香苗は妖しく微笑んで囁いた「こするだけなら浮気じゃないでしょ?」