JUR-652 性欲が強過ぎる彼女の母がどストライクな僕は、彼女に内緒で何度も何度も勃起チ○ポを捧げています…。 蓮実クレア

半年前から交際する彼女の家に初めて呼ばれた僕。緊張する僕を彼女の母・クレアさんは優しく出迎えてくれた。スタイルも容姿も抜群…魅力的なスーツ姿のクレアさんを見て、彼女の話が頭に入ってこないほど、僕は動揺と興奮をしていた。クレアさんは保険外交員で「真悟くんも将来の事、考えている?」と卑猥なボディタッチを織り交ぜながら保険の勧誘をしてきた。大人の色気に翻弄され、僕の股間はビンビンになってしまったのだが、クレアさんは彼女にバレないように僕をスッキリさせてくれて…。