JUR-734 性欲が強過ぎる彼女の母がどストライクな僕は、彼女に内緒で何度も何度も勃起チ○ポを捧げています…。 愛弓りょう

半年前から付き合っている彼女の家に初めて呼ばれた僕。そんな僕を彼女の母・りょうさんが出迎えてくれた。スタイル抜群で魅力的なスーツ姿を見て、彼女そっちのけで緊張と興奮が押し寄せていた。りょうさんは保険外交員で「シンジくんも将来のこと考えている?」と、ボディタッチを織り交ぜながら、僕は保険の勧誘をされていた。オトナの色気に堕ちて僕の股間はカッチカチになってしまったのだが、りょうさんはそんな僕に気付き、彼女にバレない様に指コキでスッキリさせてくれた。それからは、ことあるごとにりょうさんに呼び出され、彼女に内緒で逢瀬を繰り返す事になり…。

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