ましろと付き合って1ヶ月、彼女はエッチなことに興味津々だったのだが、僕は亀頭が剥けてないコンプレックスから行為に踏み出すことが出来ずにいた…。そんな状況を露知らず彼女は焦れったく思っていたようで、事情を相談されたお母さんのあやのさんから直接様子を問い詰められてしまって…!?正直に事情を打ち明けた意気消沈する僕だったが、様子を見かねたあやのさんがおもむろに股間に手を伸ばし、剥きたてで敏感な亀頭を刺激し始めて―。
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